原爆の絵

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資料詳細

識別コード SG-0284
絵の内容 角材が腹部に突き刺さって亡くなった男性
作者名(カナ) 杉本 信夫(スギモト シノブ)
作者名(英語) Shinobu Sugimoto
当時の年齢 18歳
寄贈者名 杉本 信夫
種別 新市民が描いた原爆の絵(その他)
情景日時 1945/8/6
情景場所 東洋製罐株式会社正門付近
情景場所旧町名 西天満町
情景場所現町名 天満町
爆心地からの距離 1530
ブロック別 十日市・中広地区
作者の説明 東洋製罐株式会社正門近くの倉庫前で、大きな角材が腹部に突き刺さり、亡くなっている男性がいた。
サイズ(cm) 36.3×51.5
展示の説明文 腹部に角材が刺さったまま亡くなっている男性
絵/杉本信夫氏
1945(昭和20)年8月6日 爆心地から1,530m 東洋製缶株式会社 西天満町(現在の天満町)
展示の説明文(英語) Dead man pierced in the abdomen by a square timber
Drawn by Shinobu Sugimoto
August 6, 1945 1,530m from the hypocenter Toyo Seikan Company Nishi-temma-cho (now, Temma-cho)

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